
フルリモートでも、すぐ隣にいるように働ける。
Dr.JOYならではのコミュニケーション設計と、成長を後押しする環境に迫ります。

リードジェネレーション事業部
清水 翔太
Shota Shimizu
リードジェネレーション事業部
清水 翔太
Shota Shimizu
福祉保育施設での支援業務を経て、Appleで10年以上管理者として勤務。関西電力では電子カルテのインサイドセールスを統括し、顧客対応力とIT提案力を培う。Dr.JOYで医療DXを推進し、AI活用による業務改善やプロンプト設計に加えて社内AIコンテストでも入賞。プライベートでは最愛の我が子の子育てにも奮闘中。

AI電話事業部
門馬 早百合
Sayuri Momma
AI電話事業部
門馬 早百合
Sayuri Momma
総合商社にて営業および営業事務としてキャリアを重ね、社内外の調整や事務オペレーションを通じて、段取り力とコミュニケーション力を培ってきた。医療業界は未経験ではあるが、その経験を生かして新しい領域でのキャッチアップに努めながら、Dr.JOYの一員として事業への貢献を目指している。

AI電話事業部
小野 麻衣
Mai Ono
AI電話事業部
小野 麻衣
Mai Ono
企画職からキャリアをスタートし、Webディレクター、営業と一貫してデジタル領域と顧客折衝の両面に携わってきた経験を持つ。企画力とディレクション力、営業現場で培った提案力を生かし、現在はDr.JOYの一員として、医療業界の知見をキャッチアップしながら事業への貢献を目指している。
門馬
門馬と申します。私は今、営業事務として売り上げに貢献できるように営業マンとペアを組んで、お客さんにどういうふうにアプローチをしたらよいかなど、戦略を一緒に考えながら日々を過ごしています。
小野
カスタマーサクセスをしている小野麻衣と申します。私はカスタマーサクセスとしてAI電話やSMS一斉連絡というところで、病院さんと伴走して、導入からその後の保守運用まで担当させていただいております。
清水
清水翔太と申します。リードジェネレーション事業部で主にやっていることは、営業さんのアポイント取りとなってきます。チームを率いて、営業さんの受注に繋がるような、まず第一のアポイントを獲得しています。

清水
Dr.JOYに入ってから、バーチャルオフィスっていうのを初めて使わせていただいているんですが、その名の通りバーチャルなので、ウェブの中で自分たちがどこの席に位置しているか、「肩ポン」をして話すことができる、呼ぶこともできるとか、チャットもできるということで、本当にこれがあったおかげで、僕は門馬さんに肩ポンして最初は AI のことをよく聞いていたり、ChatGPTのこととかも学んだきっかけでもあるので、あれがあったおかげでのコミュニケーションが強くとれる会社だなというのは実感しています。
門馬
オフラインでいうと本当にトントンっていうのを、クリック上でポンポンとアイコンを押すだけでも気づいてもらえるような、バーチャルオフィスという環境ですね。
小野
意識しているところは、オフィスにいるわけではないので、例えばその肩ポンが来た時とか、もちろん社内もそうなんですけれど、社外からのグループチャットだったり、その病院さんが連絡があった時になるべく早めに対応するっていうのをすごい心掛けています。 グループチャットの方もずっと見てると溜まっていってしまうので、もう溜まる前にどんどん消化して、なるべく既読だったり、ちゃんと返信をするっていうのを心がけています。
門馬
私も同じくレスを早くするということで、レスポンスが完璧じゃなくてもいいから、何かしらのアクションを起こしてねっていうのを、社内でも共通の認識で取っているので、何かしら「気づいているよ」「見ていますよ」っていうことを、素早く反応するというところを心がけています。更に Google カレンダー等のツールを使っているので、細かく情報入力して、誰がいつ見ても自分の状況が伝わるような記入の仕方を心がけています。
小野
あんまり(コミュニケーションで)苦労してないですね。遠慮なく聞けます。

成長に投資する会社
清水
いろんなツールをたくさん使わさせていただいてるっていうのは、もう本当に他の会社に比べて強みだと思います。 その中でも AI に特化したツールは長けてたくさん使うことができるので、「これはちょっと何なのかな?」というところであったとしても、一回使ってみることによって視野が広がったりとか、 AI との使い方ってこういう感じなんだというのが分かるので、この Dr.JOYに入社する前と AI との価値観はもう本当にガラッと変わりましたね。Dr.JOYに来る前は、プロンプトまでは分かってたんですけど、プロンプトの使い方とか、本来の正しい使い方とか、あとは臨機応変な使い方とか色々あるんです。まだ知らないものもたくさんあるので、それに関しては Dr.JOYに入ってからいろいろ学ぶ機会があったので、それはもう門馬さんがきっかけだと思います。
門馬
私は AI とか最先端ツールについて、本当にこの会社にジョインしてからすごく触れ合う機会が増えたので、最先端をいっているな、日々使っているなというのを実感することが多いなと。なおかつこう優秀なメンバーが多いので、本当に知らないことを気軽に教えてもらえる環境だなっていうところが、成長につながる環境だなと思っていて、本当にまだまだ知らないことたくさんあるので、肩ポンで「すいません、これちょっと教えてもらっていいですか?」 というと心よく教えてくれる先輩や同僚がたくさんいるので、そういうところが自分の成長にもつながる環境なんだろうなと思います。
小野
AI もそうなんですけれど、営業さんであったりとか、カスタマーサクセスの書籍も含めて、ビジネス書も含めて、本当にいつまでも学びの場を提供してもらえるっていうところが、この Dr.JOYのいいところだと私は思っています。 いくつになっても成長していける環境を提供してもらえるっていうのは、自分自身も本当にいてよかったなっていう気持ちにもなりますし、今後の強みにもなっていくと思うので、その点が一番 Dr.JOYで働いている強みだと思っています。

小野
フルリモートというところであって、リモートだと結構孤独感を感じてしまう方もいらっしゃると思うんですけれど、そういうのを感じさせないぐらい、Dr.JOYではツールも優れていて、本当に横にいる感覚で働けるので、ぜひ本当に興味も持ったらカジュアル面談していただければと思います。 よろしくお願いします。
門馬
フルリモートという環境で自由な環境と思われがちですが、自制心を持って自分をコントロールしながら働くっていうところは難しい点ではあると思います。ただ、私たちの会社の中では支えてくれる同僚や先輩がたくさんいますので、ぜひ小さなお子様がいながらも、家庭と仕事の両立をしたいという、私の思いと同じような方がいらっしゃったら、ぜひカジュアル面談をしてみてください。
清水
リモートと、そして AI と、そして子育てを主に置きたいというパパにはとても理想な会社だと思ってください。 自分も 1 歳の娘がいます。仕事が終わってから一緒にご飯食べることもできますし、一緒にお風呂に入ってから、その後また仕事に戻るということもできたりします。 そういったところであると、とてもいい環境だなというのは Dr.JOYは思いますので、ぜひともお願いいたします。

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