
チームで動き、日々学び、病院の皆さんに自身を持って商品・サービスをご案内する。
営業で活躍する4名が、Dr.JOYならではの魅力を語ります。

AI電話事業部
牧野 剛士
Takeshi Makino
AI電話事業部
牧野 剛士
Takeshi Makino
新卒で印刷会社の営業職として10年勤務し、デジタルコンテンツ事業の基盤を構築。その後医療機器を扱う商社に転職し、新規事業のスターティングメンバーとして12年間にわたり事業拡大と国内普及に貢献した後、新たなビジネスにチャレンジすべくDr.JOYにジョイン。

AI電話事業部
饗庭 健太郎
Kentaro Aiba
AI電話事業部
饗庭 健太郎
Kentaro Aiba
電子機器のBtoB卸売営業を経て、外資系医療機器メーカーにて約12年間、複数エリアでの医療機器営業および新規事業部の立ち上げ・営業マネージャーを経験。医療業界で培った知見を生かし、無形商材ならではの顧客ニーズの深いヒアリングを強みに、AI×SaaSの営業ノウハウとチームマネジメント力をさらに磨いている。

AI電話事業部
篠原 進吾
Shingo Shinohara
AI電話事業部
篠原 進吾
Shingo Shinohara
製薬メーカーで手術用医療機器の営業に14年間従事し、大規模急性期病院を中心にシェア拡大と新製品開発に向けた情報収集・現場ヒアリングを行ってきた。その経験を生かし、現在はAI電話事業部AE1として、経営層・事務方へのコンサルテーションと提案力を武器に、AI×SaaSによる病院経営と業務負担軽減の支援に従事。

AI電話事業部
玉津 勇太
Yuta Tamatsu
AI電話事業部
玉津 勇太
Yuta Tamatsu
医薬品営業として医療機関への提案活動に従事し、現場のニーズや医療業界の特性への理解を培ってきた。その経験を生かし、現在はDr.JOYの一員として、早期に価値貢献できるよう業務理解とスキル習得に努めながら、医療現場の課題解決に取り組んでいる。
牧野
東日本の責任者をしております、牧野剛士と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
饗庭
同じくAI電話事業部で、西日本の営業責任者をしております、饗庭健太郎と申します。本日はよろしくお願いします。
篠原
AI電話事業部で首都圏エリアの責任者をしております、篠原進吾と申します。本日はよろしくお願いいたします。
玉津
AI電話事業部の玉津勇太と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
篠原
病院さんは、医療財源として税金が投入されている側面もあり、「コストをかけて失敗してはならない」というマインドが業界的に強いと感じています。
そのような中で、私たちが他の病院さんでの成功体験、いわゆる「事例」をお伝えすることで、関わる病院様にも具体的なイメージを持っていただきやすくなり、新たな一歩を踏み出していただきやすくなるのではないかと考えています。そうした場面で背中を押せることが、私にとって大きなやりがいになっていると日々感じています。

饗庭
今まで前職などでも、自分なりにかなり勉強しているつもりではあったのですが、この会社に入って、「まだまだ足りなかったのかもしれない」と感じるくらい、たくさん勉強する機会を与えてもらっています。具体的には、営業に関するノウハウが詰まった本を配布していただき、それを読み込んで日々の業務に活かしていく、という取り組みがあります。そうした学習機会が多く用意されていて、それが営業メンバー全員に浸透し、“型化”されていることによって、営業部全体のスキルアップ・平準化につながっていると強く実感しています。
玉津
入社後はロープレ研修や、先輩方からのフィードバックをいただけることはもちろん、毎朝、全社で朝会が行われており、その中で様々な学習の機会を毎日いただけるような会社です。いわゆる「学習できる環境」がしっかり整っている会社なので、自分自身が成長したいという意欲さえあれば、どこまでも高みを目指せる環境だと感じています。
牧野
やはり「顧客を見る」ということだと思います。自分の利益ではなく、相手の利益を第一に考えること。そして、相手が何に困っているのかをしっかりと汲み取り、目配り・気配り・思いやりを持って常に接することが大切です。そうしていれば、必ず相手のためになりますし、その結果が見返りとして自分にも返ってくる。そこにこそ仕事のやりがいがあるのではないかと、私は思っています。
篠原
前職の時に言われて「確かにそうだな」と思ったことなのですが、営業としてご提案をする側は、どんな時でも「笑顔を忘れない」ことが大切だと言われました。怒られてしまうようなシチュエーションや、厳しい状況であったとしても、笑顔を忘れない。それが、営業としてスタートラインに立つための最低限の部分だ、と。私自身のキャラクター的にも、とても親和性の高い考え方だと思っていますし、今でもそこは最低限気を付けるようにしています。そして、まだ見ぬ課題に対して、私たちが1つの解決手法をご提案することで、関わる方々も、自分自身も、より笑顔が増えるのではないかと信じています。

玉津
営業の基本的な一例になりますが、弊社にはアポイントを取得する専門の部隊があります。その部隊がアポイントを取ってくれた病院へ、私たち営業が直接訪問し、いわゆる「商談」を行っていきます。商談を行うにあたっては、事前に病院の情報を調べたうえで訪問し、実際にお会いした際には、その事前情報をもとにお話しすることもありますが、まずは「課題感」を丁寧にお伺いします。そうすることで、真の課題・本当に困っていらっしゃることが見えてきますので、そこに対して、弊社が持つ様々なプロダクトをご紹介していく、というのが一連の流れです。
前職ではアポイントも含め、すべて営業が一人でやるスタイルで、「自分のことは自分でやれ」という環境でした。一方で今は、役割分担が明確になっており、「営業として自分がやるべき仕事」がはっきりしているので、そこに一点集中で全力を注げるのは、とても良い環境だと感じています。
牧野
他の部門の人たちが、しっかり助けてくれている感じがありますよね。
玉津
おっしゃる通りで、1つの病院さんに対して、いろいろな部隊が一緒に関わります。「一緒に仕事をしている仲間がこんなにいるんだ」と感じられることが、自分が頑張る理由の1つにもなっていると思います。
饗庭
私たちは、受注までで終わりというわけではありません。受注後、お客様に実際にご利用いただいているときにも、フォローに入らせていただきます。カスタマーサクセスに任せきりにするのではなく、私たち営業も「お客様の満足度をいかに上げていくか」という観点で、しっかり取り組みを行っています。
牧野
他の病院さんの事例の中には、「これをあの病院さんにご紹介したら、きっと喜んでいただけるな」と思うようなものも多くあります。そうした情報をキャッチアップし、既にお申し込みいただいているお客様にも情報提供していく。「契約して終わり」ではなく、その後もずっと関わっていけるのが、今の仕事です。人間関係や人脈の構築という意味でも、自分の糧になっていると強く感じています。私は。

牧野
やはり「自らチャレンジできる人」です。とにかく前を向ける人。後ろ向きになってしまい、なかなか前に進めない方にとっては、この会社のスピード感の中で働くのは、正直なところ難しい部分もあるかもしれません。逆に言うと、「ポジティブで前を向きたい」という方であれば、会社もその想いや考えをきちんと汲み取ってくれますし、やりたいことを実現できる環境があると私は思っています。そういったポジティブな方が、弊社にはとても合っているのではないかと思います。
饗庭
「自分は成長したい」と思っている方に、ぜひ入っていただきたいです。今まさに成長したいと思っている方はもちろん、「もう成長しきったのでは」「自分はもう成長できないのでは」と感じている方でも、 Dr.JOYに入っていただければ、必ず成長できると考えています。「成長したいな」と少しでも思われている方は、ぜひ飛び込んできていただけたらうれしいです。
牧野
全国の病院数は、およそ8,000と言われています。まだまだAI電話には、たくさんの伸びしろがあります。ですから、このAI電話を皆さんと一緒に盛り上げ、日本全国の医療者の方々に、より幸せになっていただけるよう、力を合わせて頑張っていきたいと考えています。
饗庭
「今よりさらに成長したい」「自分の伸びしろはもうないのかな」と感じている方は、ぜひDr.JOYに入って、一緒にお仕事ができればと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
篠原
いろいろなミッション・タスクがある中で、私が一番やりがいを感じているのは「チームビルディング」です。ぜひ、Dr.JOYを一緒に成長させ、自分自身も一緒に成長していく、ということに興味がある方は、ぜひご応募いただければと思います。よろしくお願いいたします。
玉津
Dr.JOYという「スピード感のある会社」だからこそ、若者の元気さと行動力で大きく成長できる会社になっていると感じています。ぜひ、一緒に働ける仲間をお待ちしております。

こちらからクロストーク内容を動画で視聴できます↓

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